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今後のビジョン

疲労回復協会の今後のビジョン

まず治療院業界から啓蒙活動をスタートします。

今度はそこからビジネス的側面から行くと、B to Bに力を入れて行きたいと思います。

B to Bで一般的な会社の中に今、福利厚生としてマッサージ等がありますが、そうではなく体を良くしていくことで業績を上げたり、離職率が下がったりとか、感謝度もあがるというところで、必要経費として認知させて行きたいと思っています。

日本人のほとんどの方が仕事に従事しているため、会社の中で「疲労」を取り除く事が重要という事を認知してもらえれば、より多くの方に「疲労回復」の重要性を理解してもらう事ができ、結果的に沢山の方を健康に導いて行けると考えています。

その為、1社でも多くの会社に「疲労回復」広めていく事で、日本全国の人に疲労回復を目指してもらい、自分の人生を謳歌してもらいたいという事が最終的には目的です。

もちろん、会社や企業だけでなく、誰でも手軽にできる整体技術を体験してもらい、整体をより日常的なものとしていくことも私たちのビジョンとしてあります。

「家庭に一人セラピスト」ということが当たり前になり、もっと健康で活動的な人生が送れる人を、一人でも増やしていくための活動を続けていきます。

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