視診が「ド下手」な治療家の特徴【今さら聞けない整体・カラダのこと】


こんにちは
テクニックが大好きなアナタに送るテクニックマニア!!

テクマニの伝道師ことテクニック小川です!!

 

テクニック小川の 今更聞けない整体・カラダのこと

この番組では、整体師なら誰でも知ってそうだけど、

「実はそんな事なんだったけ」

「あれってなんだったっけ?」

なんて疑問を根こそぎ解決してさらに賢くなっちゃおう

という趣旨で様々な事を解説していきます。

今回は視診が「ド下手」な治療家の特徴

というお話・・・

視診が見れない治療家は何がダメなの?

視診って鍛えてますか?

 

治療家にとって、視診というと、

体の歪みや筋肉の動き、関節の動きを見て、患者さんのどこが悪いのかを判断する為に使うことが多いですね。

そのほか、鍼灸師は舌診といった、特殊な視診もありますよね。

 

そもそも、あなたはもしかしたら視診というものに興味がないかもしれません。

しかし、もしそうだとしたら、かなりもったいないです!!

 

むしろダメダメです!!!!

視診を鍛えれば、治療前に8〜9割がた原因がわかってしまう

ぶっちゃけ、視診を鍛えれば、

患者さんのどこが悪いのか、どの部位に原因があるのかが、8〜9割がたわかってしまうわけです。

 

患者さんが治療院に入ってきて、

待合室に行くまでの間で、その患者さんのどこが悪いのか、見分けられるようになる。

そんなことができたらいいなと思いませんか?

 

じゃぁ、どうやって視診を鍛えたらいいの?

というと、まぁ、見て鍛えるしかないわけです。

 

しかし、その見方にもポイントがあります。

視診が「ド下手」な治療家は、あるポイントに注目してしまうんですね。

 

それを知っていれば、視診は以外と簡単です。

むしろ、見ただけでだんだん患者さんのどこが悪いのかが、わかってくるようになってきます。

 

では、それは何かというと・・・・

 

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