こんにちは!メンテナンスラボ担当の金原です。
今日は水素ボトルの改善事例をご紹介いたします。
ご紹介するのは、肺がんステージ4。
余命8ヶ月の宣告を受けられた方です。
そしてこの方は、水素ボトルメーカー社長さんの弟さんになります。
病気の事を隠されていて、兄である社長さんが知った時には既にステージ4の末期だったそうです。
そこから、全力で水素を使って奇跡の回復です!
肺がんステージ4/55歳/男性
2019年11月
大腸癌がみつかり切除
2023年1月
肺に転移がみつかる。
ステージ4で余命8ヶ月の宣告をうける。
兄である社長さんに相談。
水素吸入と抗がん剤をはじめる。
2023年2月
1ヶ月間、徹底的に水素吸入を続けたところ、腫瘍が小さくなってることが判明。
手術が可能になり腫瘍を切除。
2025年現在
転移もみつからずよい状態を継続中
転移がわかった時は肺の腫瘍はかなり大きかったそうですが
1ヶ月間水素吸入を行ったところ、腫瘍が小さくなってることがわかり
最終的には両肺の腫瘍を全て切除できたそうです。
腫瘍が小さくなってくれて手術もできてよかったですよね。
ご本人は余命宣告された時に、「ここからは自分の免疫をどこまであげられるかしかないな。」と思ったそうです。
お辛かったと思いますが、本当にその通りですよね。
最終的に体をよくするのは自己免疫の力になりますし、
そのお手伝いをしてくれるのが水素になるというわけです。
水素で血流がよくなれば体温もあがり、自分の免疫力もあがりますので
癌細胞をつぶせる力も最大限働いてくれます。
手術後には傷跡の痛みや、肺を半分切除したため呼吸も辛かったそうですが
水素に助けられたとお話しされていました。
毎日の吸入で免疫があがり体力もつきますので
術後の回復の手助けにもなったかもしれませんね。
現在は手術から2年近くなりますが
水素は継続されていて、転移もみられずよい状態で過ごされています。
本当に元気になられてよかったです!
難しい症状にも大活躍の水素
このブログでも多くご紹介していますが
水素に関しては今回のように奇跡のようなお声が多く日に日に増えています。
そんな大活躍の水素をメンテナンスラボでご案内しています。
吸入だけでなく患部へ直接水素あてる施術も好評で、治療院でも導入される方が増えています。
水素機器と言っても水素濃度が低く効果の怪しい機器も
多く出回っていますので、ご興味のある方はぜひお気軽にご連絡ください。
水素を使うことで整体の枠を超えた患者さんのサポートができます。
今よりもっと患者さんを治したい先生はぜひご連絡ください。